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私はこの大学に入る前は英語はあまり得意なほうではなく、しゃべることなんて全くできませんでした。しかし、英国留学をして自然と英語が身につきTOEICも入学当初と比べてかなりスコアアップし、英語に対しての苦手意識も無くなりました!
帰国後も授業やゼミのサポートのおかげでビジネス英語のb1スコアを取ることができて、ここに入学できて自分がプラスに変われたことをとても良かったと思っています。

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イギリスから帰国した時点では、留学の成果が出せず、少ししか点が上がりませんでしたが、留学で経験したことを元に、日本で学習を日々続けていたところ、点数をあげることができました。今回、留学をして、たくさんのことを体験してきました。この経験をこれからも生かしていきたいと思います。

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このイギリス留学を経てもっともよかったポイントは『英語に対する苦手意識』を払拭できたことです。また文法的なことやライティングなど学校で教わるようなものだけでなく、日常会話や慣用表現、リスニングなどコミュニケーションに必要な側面も学べたことが自分にとって大きくプラスになりました。もともと英語は苦手でしたが、結果的にこのTOEICで点数としてみることで自分の上げ幅が今の自信につながっています。 帰国後も点数を伸ばせるカリキュラムになっているので、さらに上を目指していきたいと思います。

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私は、イギリス留学を通して、自分の英語のスキルが留学前に比べて、向上したことを感じました。実際に、留学前と比べてTOEICの点数も約300点程伸び、 また帰国後に受けたBULATSというテストではB1レベルを取得できました。イギリスでは、ほぼ毎日英語と触れ合うので自然に、リーディング力もリスニング力も上がりました。 また、私はケント大学のバドミントンサークルに参加し、他の学生とスポーツを通じて、交流できたこともいい経験になりました。帰国後も英語力を伸ばす環境が整っているので、TOEICのスコアアップはもちろんのこと、よりレベルアップをするために、積極的にネイティブと会話をしたり、日々の授業を大切にし自分の英語力を確実なものにしていきたいと思います。

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自分は秀明大学に入学する以前は特に優れた教科もないままでした。しかし、約1年間の英国留学を経て英語だけでなく人間的にも成長することができました。 英国留学を通して、「学ぶ英語」ではなく「生きる英語」を身に付けられたと思います。

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留学前は、こんな点数で留学して大丈夫かととても不安でした。しかし、たった10か月イギリスで生活しただけで得点がアップしたので驚きでした。特にリスニングは一生懸命勉強はしていなくても自然に身についたので、留学してよかったと思います。今後はリーディングを中心に高得点目指してがんばりたいです。

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秀明大学に入学する前はTOEICの名前しか知らず、イギリス留学前に初めて受験しました。その時はやはりリスニングの点数が低かったです。留学後はおもしろいくらいにリスニングが伸びましたが、リーディングはあまり伸びませんでした。今はどちらもバランス良くできるように頑張っています。イギリスのように毎日英語に触れられている訳ではないのでなるべく自分で英語に触れる機会を作っています。

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私は高校の時まで英語が苦手であまり好きではありませんでした。でも、将来の私の夢には英語が必要なので留学を決心しました。英国に留学して、前半は環境の変化についていくのに精一杯で正直英語の勉強はあまりしていませんでしたが、後半今までにしたことのない位英語を勉強したので結果が出てとても嬉しかったです。留学で学んだことを英語力もそれ以外もこれからの生活に生かしていけたら良いと思います。
- (参考)
- 大卒新入社員の平均スコア489点(TOEIC DATA&ANALYSIS 2010より)











