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マークス寿子 秀明大学英語情報マネジメント学部長。 著書には 『自信のない女がブランド物を持ち歩く』 『日本はなぜここまで壊れたのか』 草思社 『不安な国日本』 光文社など。
飛翔祭2日目の10月26日(日)10:30より秀明ホールにて マークス寿子教授による秀明フォーラム「私が見た日本とイギリス ―35年間の変化」が開催されました。 学外の方も多数参加の中、日英両国における男女の社会的立場の変化と文化の関係性を中心に、 現在のグローバリズムや情報化社会について改めて考える機会となりました。