よくある質問

入試

共通

個別相談等は行っていますか?

本学ホームページより、個別相談(来場型・オンライン型)をお申し込みください。

課外活動に力をいれていますが、入試の際に評価されますか?

筆記試験、面接試験に加え、志望理由書や調査書も合否判定に含まれます。調査書に部活動や委員会活動、ボランティア活動などに力を入れていることが記載されている場合や志望理由書にその旨記載されている場合は、評価対象になります。

過去問題はありますか?

過去問題は公表しておりませんが、サンプル問題を提供しています。LINE秀明大学公式アカウントを友だち追加していだだくとダウンロード画面の案内が届きます。

学校推薦型選抜と総合型選抜の併願はできますか?

学校推薦型選抜は本学専願が出願条件のため、他大学の受験や本学の総合型選抜との併願はできません。ただし学校推薦型選抜が不合格だった場合は、その後の総合型選抜や一般選抜などへの出願は可能です。

系列校からの内部進学を希望しています。入試概要や募集要項は貰えますか?

各系列校の進路指導部へ送付しています。所属校の先生に確認してください。

総合型選抜は併願可能ですか?

総合型選抜は併願可能です。

総合型選抜は、出願に条件がありますか?

総合型選抜では、成績の基準やオープンキャンパス参加などの条件は設けていません。募集要項の出願資格をご確認ください。

インターネット出願の登録は、いつからできますか?

出願は募集要項に記載の出願期間に行ってください。出願に関する新しい情報は随時、本学ホームページに掲載します。

地方の試験会場はどこになりますか?

試験会場の詳細は、試験日の2か月前までに本学ホームページでお知らせします。

入試の服装に決まりはありますか?

服装は自由ですが、多くの受験生が制服やスーツで受験に臨んでいます。

面接試験対策について教えてください。

面接試験は、本学のアドミッション・ポリシーに沿って質問をします。志望理由などの質問に自分の言葉ではっきりと答えることが大切です。用意した回答を丸暗記すると想定外の質問に回答することができません。聞かれたことに答える練習しておくと本番でもスムーズに言葉が出てくるようになります。本学では志望理由書の提出が必須なので、書いた内容の質問が出ることも想定しておきましょう。

入室時の挨拶は丁寧に元気よく、身だしなみも事前にチェックしておくと安心です。靴が汚れていないか前日に確認しておくことも忘れずに。

オンライン面接試験について教えてください。

共通テスト利用選抜の面接試験は、オンラインで実施します。ただし、学校教師学部保健体育専修と初等教育コース(保健体育)を受験する方と同日に行われる一般選抜との併願受験の方は対面での面接試験となります。

オンライン面接試験はビデオ会議システム「Zoom」を利用し、自宅などの静かな個室(受験者以外が在室する場所は不可)で受験します。試験会場へ来場する必要はありません。事前にインターネット利用環境ならびにインターネット接続が可能な端末(カメラ・マイク付きパソコン、タブレット、スマートフォン)を用意してください。受験生が安心して試験に臨めるよう、事前接続テストも行います。

オンライン面接の詳細や注意事項は、ホームページでお知らせします。その他の不明な点は、入試室までお問い合わせ下さい。

学費・奨学金

学費の分割納入はできますか?

学費等納入金は、各年次前・後期2期に分けて納入します。

各学部の詳しい授業料は学費をご覧ください。

学費以外で必要となる費用はありますか?

各学部の学費等納入金は募集要項をご確認下さい。この他にイギリス留学関連費や寮費など該当者のみ必要となる費用もあります。

通学定期代は必要ですが、最寄り駅からのスクールバスは無料です。授業や実習で必要な教科書やユニフォームなどは別途購入していただきます。レポートの提出などで必要となるため、ノートパソコンを購入する学生も多数います。

秀明大学の奨学金制度について教えてください。

秀明大学には、大学独自の給付型奨学金制度(返還不要)があります。これは入試の結果により、4年間最大400万円の奨学金給付で、ご家庭の負担を軽減する制度です。それぞれの奨学金に人数の上限はなく、本学が定める基準を満たしている場合は給付対象となります。

学部や試験区分により条件が異なりますので、募集要項または下記リンクをご覧ください。

学金制度

給付型奨学金の受給基準を教えてください。

給付型奨学金の判定は、書類審査、筆記試験、面接試験を総合して行います。筆記試験の得点の目安は6割以上ですが、筆記試験の結果が良ければ受給できるというわけではありません。最上位の奨学金を狙う場合、筆記試験で9割以上の得点は必要です。

学校推薦型選抜や総合型選抜も奨学金の対象になりますか?

学校推薦型選抜(指定校制)の合格者は、全員に奨学金が給付されます。奨学金の詳細は、本学指定の高等学校へ募集要項を送付していますので、在籍校の進路指導の先生に確認してください。

学校推薦型選抜(公募制)や総合型選抜の合格者は、入試の結果が基準を満たす場合に奨学金が給付されます。判定を受けるために特別な申請などは必要ありません。

日本学生支援機構奨学金と併用できますか?

秀明大学給付型奨学金と日本学生支援機構貸与型奨学金の併用は可能です。ただし、貸与型奨学金は返還義務があります。

また本学は「高等教育の修学支援新制度」の対象教育機関です。対象になった場合、入学金・授業料の免除・減免や給付型奨学金を受給できる場合があります。詳しくは文部科学省ホームページをご覧ください。

学校教師学部

入試対策を教えてください。

学校教師学部の筆記試験は、必須科目200点と選択科目100点の300点満点で、マークシート方式で実施します。大学入学共通テストや旧センター試験レベルの出題となるので、それぞれの過去問題を徹底して解き、確実にできるようにすることが大切です。保健体育専修と初等教育コース(保健体育)の必須科目は実技試験です。専門でない試験種目は、しっかりと練習を重ねてください。

面接試験も重視しています。志望理由のほかにも、教育問題に関心を持ち新聞の教育関連の記事を読むよう心掛けてください。

実技試験の内容を教えてください。

保健体育専修と初等教育コースで保健体育を選択した方は、必須科目が実技試験です。バスケットボール、バレーボール、器械運動の全てを実施します。試合形式ではなく、個別の実技試験となります。器械運動はマット運動を予定しています。

共通テスト利用選抜にて必須科目を基礎2科目とした場合、配点は2倍になるのですか?

そのとおりです。基礎科目は50点満点のため、合計100点となります。その100点を2倍し、200点満点としています。

合格レベルはどれくらいですか?

筆記試験の目安は、大学入学共通テストレベルの問題で必須科目7割、選択科目6割程度です。ただし、面接試験や出願書類審査との総合判定となるため、筆記試験ができれば必ず合格ということではありません。

学校推薦型選抜公募制と総合型選抜の違いを教えてください。

学校推薦型選抜(公募制)の出願には、学校長の推薦を得られ本学部が第一志望で入学を確約できるなどの条件があります。また全体の学習成績の状況にも基準が設けられています。学校推薦型選抜(公募制)の試験日より前の総合型選抜を受験してしまうと、出願資格がなくなりますので注意していください。

総合型選抜には成績基準などはなく、他大学との併願も可能です。

専修ごとの倍率を教えて下さい。

専修ごとに定員を設けているわけではないので、倍率は公表していません。

保健体育専修に入学希望しています。途中で部活を辞めてしまい、部活動の実績がないのですが大丈夫ですか?

保健体育専修と初等教育コース(保健体育)は、競技歴の記入が必要になります。部活動以外のクラブチームや中学校時代の競技歴でも大丈夫です。

学校推薦型選抜の指定校制と公募制の違いは何ですか?

指定校制は、本学の指定した高等学校で推薦を得られた場合に利用できる選抜方法です。公募制は指定校以外の高等学校でも利用できます。出願資格の詳細は募集要項をご確認ください。なお指定校制の募集要項は、指定の高等学校へお送りしていますので担当の先生にご相談ください。

看護学部

入試対策を教えてください。

看護学部の筆記試験は、文系科目と理系科目を選びマークシート方式で実施します。早めに受験科目を絞り、サンプル問題や大学入学共通テストや旧センター試験の過去問題で対策してください。

面接試験も重視しています。志望理由のほか、医療に関する問題に関心を持ち、新聞の記事などを読むよう心掛けてください。

専門学校ではなく、大学に進学するメリットを教えてください。

専門学校では3年間で看護師国家試験の受験資格を取得でき、大学よりも授業料が安いのがメリットといえます。一方近年、看護師国家試験の受験資格を取得するのために必要な授業単位数が増えていますので、選択科目がほとんどなくクラブ活動などを楽しむ時間を確保するのが難しいのがデメリットといえると思います。

大学は授業料が高く、学修期間が4年間と長いのがデメリットといえます。しかし大学では4年間の学修期間が確保されているので、看護師国家試験の受験資格だけでなく、選択制ではありますが保健師国家試験の受験資格も取得することができます。

自分の好きな科目を選択して教養を高めることができますし、クラブ活動やアルバイトを楽しむ時間を取ることができるのがメリットです。ちなみに本学の「総合教養演習Ⅰ~Ⅴ」という科目では、看護の対象となる人間理解、地域における他の医療職との連携等の重要性を理解するといったユニークな演習を行っています。

そのような演習を授業科目に取り入れることができるのも、大学ならではのメリットだと思います。またより専門的なことを学ぶために大学院へ進学する場合、専門学校卒のままでは厳しい場合が多いようです。

病院奨学金制度について教えてください。

病院が独自に設定している病院奨学金制度があります。貸与額や給付額、返還免除など、内容は病院によって異なります。千葉県以外の病院からもお知らせが届いています。

総合型選抜の対策を教えてください。

総合型選抜は、出願書類審査、適性検査、面接試験の結果を総合して判定します。適性検査は文系科目と理系科目を1科目ずつ選び、マークシート方式で実施します。大学入学共通テストや旧センター試験の過去問題で得意科目を伸ばす対策してください。

面接試験は、受験生1名に対し面接官2名で面接を行います。身だしなみを事前にチェックし、面接官の質問に自分の言葉ではっきりと答えてください。

学校推薦型選抜公募制と総合型選抜の違いを教えてください。

学校推薦型選抜(公募制)の出願には、学校長の推薦を得られ本学部が第一志望で入学を確約できるなどの条件があります。また全体の学習成績の状況にも基準が設けられています。学校推薦型選抜(公募制)の試験日より前の総合型選抜を受験してしまうと、出願資格がなくなりますので注意していください。

総合型選抜には成績基準などはなく、他大学との併願も可能です。

八千代市看護師等修学資金貸付制度について教えてください。

千葉県八千代市が設定している奨学金で、秀明大学看護学部では毎年15名募集をします。年間60万円×4年間(最大240万円)が貸与されますが、受給年数を八千代市内で看護師等として勤務すると返還が免除になります。秀明大学給付型奨学金との併給も可能です。

詳しくは八千代市ホームページをご覧ください。

千葉県保健師等修学資金貸付制度と八千代市看護師等修学資金貸付制度の併用は可能ですか?

併用可能です。両方の奨学金を受けた場合でも、返還免除のための勤務年数は足されません。4年間+1年間(千葉県保健師等修学資金貸付制度は5年間勤続が条件)業務に従事することで返還が免除になります。

学校推薦型選抜の指定校制と公募制の違いは何ですか?

指定校制は、本学の指定した高等学校で推薦を得られた場合に利用できる選抜方法です。公募制は指定校以外の高等学校でも利用できます。出願資格の詳細は募集要項をご確認ください。なお指定校制の募集要項は、指定の高等学校へお送りしていますので担当の先生にご相談ください。

総合経営学部

筆記試験対策を教えてください。

学校推薦型選抜と総合型選抜は、適性検査として英語と国語の筆記試験をマークシート方式で実施します。試験時間は2科目で60分と短いため、時間配分に注意が必要です。基礎学力を確認する試験なので、教科書レベルの基本問題を確実に回答できるようにしてください。

全学統一選抜、一般選抜は、英語と国語総合の2科目の筆記試験をマークシート方式で実施します。試験時間は各60分となります。サンプル問題や大学入学共通テスト、旧センター試験の過去問題で対策してください。

倍率を教えてください。

学校推薦型選抜(指定校制)では、ほぼ全員が合格しています。総合型選抜や全学統一選抜、一般選抜では、倍率は1倍から2倍の間なので倍率のことは気にせず筆記試験で半分以上とることを目標に勉強してください。共通テスト利用選抜は一般選抜との併願も可能で、合格のチャンスが広がります。

英語情報マネジメント学部

筆記試験対策を教えてください。

学校推薦型選抜と総合型選抜は、適性検査として英語と国語の筆記試験をマークシート方式で実施します。試験時間は2科目で60分と短いため、時間配分に注意が必要です。基礎学力を確認する試験なので、教科書レベルの基本問題を確実に回答できるようにしてください。

全学統一選抜、一般選抜は、英語と国語総合の2科目の筆記試験をマークシート方式で実施します。試験時間は各60分となります。サンプル問題や大学入学共通テスト、旧センター試験の過去問題で対策してください。

倍率を教えてください。

学校推薦型選抜(指定校制)では、ほぼ全員が合格しています。総合型選抜や全学統一選抜、一般選抜では、倍率は1倍から2倍の間なので倍率のことは気にせず筆記試験で半分以上とることを目標に勉強してください。共通テスト利用選抜は一般選抜との併願も可能で、合格のチャンスが広がります。

観光ビジネス学部

筆記試験対策を教えてください。

学校推薦型選抜と総合型選抜は、適性検査として英語と国語の筆記試験をマークシート方式で実施します。試験時間は2科目で60分と短いため、時間配分に注意が必要です。基礎学力を確認する試験なので、教科書レベルの基本問題を確実に回答できるようにしてください。

全学統一選抜、一般選抜は、英語と国語総合の2科目の筆記試験をマークシート方式で実施します。試験時間は各60分となります。サンプル問題や大学入学共通テスト、旧センター試験の過去問題で対策してください。

倍率を教えてください。

学校推薦型選抜(指定校制)では、ほぼ全員が合格しています。総合型選抜や全学統一選抜、一般選抜では、倍率は1倍から2倍の間なので倍率のことは気にせず筆記試験で半分以上とることを目標に勉強してください。共通テスト利用選抜は一般選抜との併願も可能で、合格のチャンスが広がります。

Copyright © Shumei University All Rights Reserved.

TOP